
Gartner® Symposium(ガートナー シンポジウム)とは、日本開催15回目、日本を含む世界6箇所で開催する、経営者層から最も信頼を得ている世界最大級のITイベントです。
ガートナー リサーチの今年1年間の集大成として、国内外からの豊富な事例に基づく客観的かつ実践的なアドバイスをお届けします。
ITにかかわるすべての意思決定者が、現在抱えているビジネス上の課題への最適解を得、将来への指針を見出す、他にはない特別な場です。
ガートナーは、ITベンダーおよびユーザー企業の中間に位置します。そのユニークな立場により、第三者的視点からの情報提供・分析を行い、高い客観性を保っています。
現在、ガートナーはリサーチの約8割をITユーザー調査に傾けています。ユーザーの抱える課題・ニーズを誰よりも把握し、的確な助言をします。
ガートナーは、全世界80拠点、1,200人を超えるアナリスト/コンサルタントを擁し、多角的かつ独自の手法による調査・分析・予測を行っています。豊富な事例データを基に、企業のIT活用レベルのベンチマーク評価を行い、IT投資の最適化への道について提言します。
テクノロジの将来性やビジネスの可能性についての予測およびITベンダーの評価を数値化・視覚化することで、IT投資に関する効果的な意思決定を支援します。
欧米ではITの導入・活用に関してユーザーが主導権を持っています。このような欧米におけるリサーチおよび事例を最大限に活用し、ベンダー主導からユーザー主導に移行するための助言を提供します。
・CEO/CIOをはじめ、経営のためのITを必要としている経営者層
・企業においてIT環境を提供する立場の、IT部門の責任者、マネージャ−
・日常の事業活動においてITの活用を迫られている経営企画/事業企画部門の責任者
・IT基盤、IT企画立案責任者
・IT運用管理、ネットワーク管理の責任者
・企業レベルのIT投資・導入に関わる全ての意思決定者

ガートナーのプレゼンテーションでは、「ガートナー独自のリサーチ手法」により、各テーマについて、最新情報、分析とアドバイスを提供いたします。