
すべての企業人にとっての「ビジネスとITの融合」のために、ガートナーが情報とアドバイスを結集しました。日本開催12回目、世界で最大級かつ最も信頼を得ているイベントです。
ガートナーは、ITベンダーおよびユーザー企業の中間に位置します。そのユニークな立場により、第三者的視点からの情報提供・分析を行い、高い客観性を保っています。
現在、ガートナーはリサーチの約8割をITユーザー調査に傾けています。ユーザーの抱える課題・ニーズを誰よりも把握し、的確な助言をします。
ガートナーは、全世界75拠点、1,200人を超えるアナリスト/コンサルタントを擁し、多角的かつ独自の手法による調査・分析・予測を行っています。豊富な事例データを基に、企業のIT活用レベルのベンチマーク評価を行い、IT投資の最適化への道について提言します。
テクノロジの将来性やビジネスの可能性についての予測およびITベンダーの評価を数値化・視覚化することで、IT投資に関する効果的な意思決定を支援します。
欧米ではITの導入・活用に関してユーザーが主導権を持っています。このような欧米におけるリサーチおよび事例を最大限に活用し、ベンダー主導からユーザー主導に移行するための助言を提供します。
・CEO/CIOをはじめ、経営のためのITを必要としている経営者層
・企業においてIT環境を提供する立場の、IT部門の責任者、マネージャ−
・日常の事業活動においてITの活用を迫られている経営企画/事業企画部門の責任者
・IT基盤、IT企画立案責任者
・IT運用管理、ネットワーク管理の責任者
・企業レベルのIT投資・導入に関わる全ての意思決定者
ガートナーのプレゼンテーションでは、「ガートナー独自の分析手法」により、各テーマについて、最新情報、分析とアドバイスを提供いたします。