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SOA サミット 2008
− 過去のテーマ別セミナー参加者の声
テーマ別セミナーにご参加いただいた方の声
次代を背負う若い従業員に世界の動き・トレンドを
聞かせたい。また、参加者を見て自分達だけではな
くいろいろ勉強している仲間が全国に大勢いること
を体感させたい。多少背伸びでも若い人に聞かせた
いと考える。
【IT関連サービス業 代表取締役社長】
IT部門がどう進むべきか、という自分の考え方の答
え合わせができるので、参加する意義が大いにある
と感じる。
【通信事業 情報システム部】
アナリストの話には、通常のレポートに含まれていない情報も含まれており、
仕事のヒントになりうる。
【生命保険業 IT部門】
情報活用マネジメントの手法や事例が体系的に把握できる点が良い。
【製造業(化学) 情報システム部】
「情報」の持つ真の意味を理解し、今後の企業の情報システムのあり方を提言している唯一の
イベントである。情報系システムが担う役割とそれを構築し推進していく立場である人には必須。
【製造業(精密機器) IT改革推進部】
第3者の評価を基にした意見を聞く場が提供されることと、国際的な視点で全体を
捉えることが出来るので企業としてWWで自社のポジションを再認識しやすい。
【製造業(半導体) ITソリューション部】
体系的にテーマに対しての現状、今後の動向、あるべき姿を確認できる。通常業務の中では、
比較的ユーザーのニーズに追われ、あるべき姿を見失う中で、IS部門として進むべき道を
リマインドされる。
【製造業(薬品) アナリスト】
特定のベンダーやディーラに偏っていない市場分析等の情報収集ができる。
【建設業 ITソリューション部グループ長】
もっとも信頼できるトレンド情報を入手でき、またトップアナリストと交流することで
自らの知見を高めることができる。
【製造業】
考え方だけの提示のセミナーはあるが、実践に踏み込んだ内容であるために大変ためになる。
【運輸/物流業】
客観的なリサーチに基く分析こそ我々が求めているもの。
【製造業(食品/飲料)】
日本のみならずWWのトレンドの把握及び幅広い情報をOne-timeに入手できる、
他には無いセミナー。
【通信機器製造業】
単なる事例研究や紹介ではなく、理論的、また実証的な研究と洞察に基づいており、
中・長期のIT戦略を考える上での重要なポイントに関して、多くを気付かせてくれた。
【製造業(石油) 情報システム部部長】
Symposium/ITxpo ご参加いただいた方の声
CIOやIT部門長が日常的に課題と考えていること
を世界レベルや日本特有のレベルで方向性を示
し、次のアクションへの解決策を示してくれる。
【商社/流通業 CIO】
意識改革ができる。
【商社/流通業 システム企画 グループ長】
永年にわたって綿密に地球規模のリサーチを行なったうえでまとめたデータを使って解説される
ので、技術の変遷や最新動向、IT業界やユーザー企業の経営動向が浮き彫りとなり、自社の
現状評価と経営およびIT戦略策定に明確な指針が示される。
【不動産/建設/土木 CIO】
IT部門の日々の業務は田植えのようなもの。手元しか目に入らないものです。たまには、
腰を上げて、遠くの空や山並みを眺め、土手の上で草花を愛でながら、弁当でも食べてみよう
ではありませんか。きっと、今までの田植えの意味や、これからの生き方にも思いが及ぶよう
になることでしょう。こういう機会にでも、皆で遠くを見る癖をつけないと、社内でIT戦略を
企画/共有しようにも、なかなか意見が纏まりませんよね。
【製造(石油) CIO】
世の中の潮流を捉えることができる。
【製造業 経営戦略室】
IT 活用を企画する上で、自社の取り組みが世の中と比較してどの位置にあるのか、
現在の枠組みを超えた発想がないかを考える良い機会。
【電気事業 システム企画部】
無料セミナーでは得られない「深さ」と「広さ」のある講演に参加でき、業務に役立てることが
できる。
【通信事業 経営企画】
ベンダー色の(かなり)薄いイベント。
One-on-Oneミーティングはワールドワイドな IT 動向を知るのに有効。
【保険事業 情報セキュリティ部長】
経営的な観点が盛り込まれており、内容が充実している。
またその見識にグローバル性がある。
【システムインテグレーター 常務取締役】
日常的な業務では収集できない情報を得ることができ、広い視野を保つことができる。
【通信サービス】
現状から、この先(将来)について考えをめぐらせる良い機会。
【IT関連サービス】
SOA サミット 2008 ホー ム
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